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​病院案内

2012年に生まれ育った下野市に「ちょう動物病院」を開業しました。
それから今日まで多くの方々や志を共にするスタッフに支えられ、全力で走り続ける事が出来ました。


そして2026年4月、私たちは「しもつけVETセンター・しもつけVET夜間救急科」として、栃木県県南・茨城県県西地域の獣医療の要となるべく、 新たな一歩を踏み出します。


私たちのコンセプトは「元気をデザインする動物病院」です。


単に目の前の病気を治す「対症療法」にとどまらず、その子が一生涯健やかに、その子らしく生活するためのQOL(生活の質)を飼い主様と共に描いていく、 不安を抱えて来院される飼い主様を私たちの技術と知識で笑顔に変える、そんな場所を目指しています。


新病院では循環器認定医、腎・泌尿器認定医としての知見を活かし、緊急性が高い心腎疾患への夜間対応もさらに強化していく予定です。
得意分野や専門はスタッフ個々に異なりますが、私たちの目指すゴールは一つです。


「この動物病院があってよかった」と皆様から信頼していただけるよう、チームSVC全員で力を合わせて成長し続けてまいります。
新しく生まれ変わる当院を、どうそよろしく申し上げます。

院長のご挨拶

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​長 哲(ちょう さとし)

・日本獣医循環器学会
・日本獣医腎・泌尿器学会
・栃木県獣医師会
・日本獣医腎泌尿器認定医
・獣医循環器認定医

当院の取り組み

01

栃木県は宇都宮・小山地域に、茨城県は水戸・つくば地域に動物病院が集中しており、栃木県県南や茨城県県西地域では夜間の選択肢が限られいます。私たちはこの「地域格差」を解消したいと考えています。

最新の獣医療を、この街のあたりまえに
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02

夜間救急は様々な疾患が来院するため多方面に知識が求めらる反面、深く追求が出来ない課題がありま す。
その課題を解消するべく、当院では獣医師に認定医取得を促し、日中から夜間救急までチームSVC一丸となりシームレスな良い獣医療が提供出来るよう心がけます。

「認定医」による専門領域と夜間救急の両立
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03

高齢動物のケア、疾患別トリミング、オンライン診療など、治療だけにとどまらず、動物とその家族の暮らしを豊かに出来るようトータルでデザインしたいと考えています。

生涯を支える「多角的なケア」
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04

未来を創る「教育・育成」への投資

「人手不足の時代だからこそ、後進の教育を」という信念のもと、次世代の獣医療を担う若者たちに向けて、学習支援や教育環境の整備、クリーンな職場作りに日々取り組んでいます。後世への教育が動物たちとその家族の笑顔につながると信じ、全力で支援していきます。

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法人名

株式会社CHOどうぶつびょういん

代表

長 寛子

住所

〒329-0413
栃木県下野市駅東5丁目2-1

事業内容

獣医業

病院概要

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